新潟からお客様

新潟からのお客様があり接待
「川原」にて食事
ここはいつも食べたことがないおいしいものを食べさせてくれる。

メニューはこんなだったかな。
付き出し 寒ブリの刺身
椀     蛤の潮汁
刺身    オコゼの刺身
焼き物   タラバガニ
       ハタハタの焼き物
       エゾシカの肉の炒め物
飯     オコゼの味噌汁
       ごはん

ハタハタは糸を引く卵が美味、エゾシカの肉も柔らかくておいしい。
いつもながら大満足。

3軒目の蘭館(ランカン)。店のプロデュースがユニークで面白い。
女の子も皆なかなか良い。「この店で働きたいって」ことでいい人材が集まってくるような良い流れになってるんだろうな。
手品ネタで盛り上がる。
4軒目でも手品。結局2:30に解散。

息子は漢字が苦手

漢字の書き取りの宿題を全然やってなかったらしい。
やらしてみると全然読み書きできん。
うーん本を読まんのがいかんのかなぁ?
このままではまずいので休日には漢字を教えることにする。

シブい

七味とうがらし

七味とうがらし 良い感じです。

鼻炎何時直るの

鼻炎の治療で行く。

ベッドに横になるとき、紐をほどいて脱いで、また履くのが面倒なんで靴を履いたままで寝たらやっぱり注意された。

しかしこの鼻炎もう1年になるが果たしてホントになおるんだろうか?

図々しい。

久しぶりにKとIとで「天狗の隠れ家」で飲む。

3人の中でIが「図々しい」人に決定。

コミニュケーション不全の「図々しい」ではなくてコミニュケーション過多の「図々しい」だそうだ。

流れで2軒目はいつもの店へ。

9周年のお祝い社長からはスゴイ花束だったそうだサスガ社長。

こういう場合は遠慮しなくてもOKということだ。

GODZILLA FINAL WARS

息子2人と「ゴジラ・ファイナルウォーズ」を鑑賞。

なんじゃこの映画はー!

ゴジラ50周年、これで最後のゴジラ、うーん。こんなんでおわっていいのか?

焼肉「じゃんじゃか」で昼食

中落ちカルビがなかなか良い、壺シリーズ、意味不明?

3人(子供2人と俺)で8810円は高い。

ペットショップから。

死んだちょびの変わり代わりをということ。行くとビーグルでどうかと?

柴犬じゃないといかんよ。当然だろう。

山本昌邦「備忘録」

サッカー日韓ワールドカップのコーチが語る、トルシェの真実。

これはひどいなぁ。当時こういう事実はJFAの上層部につたわってたのかなぁ?

山本昌邦備忘録
山本 昌邦

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ハウルの動く城

魔法使い、火の悪魔、動く城、90歳の老婆、物語設定の思いつきだけでそのまま突っ走った印象。

城はよく動く城だった。

テーマとして「家族」を描きたかったのかな?

木村拓哉のハウル、我修院達也(『若人あきら』がしっくりなんだけどなぁ)のカルスファー、原田大二郎の「ヒン(犬)」役が良い。

隣のおばちゃん2人組みが、なにかしゃべってないと死んでしまうんじゃないかと思うぐらい上映中もずーっとしゃべっていた。

講演会&忘年会

3回目の講演会が終わった。
帰ってきて内容を撮影したビデオを見たが、ホントに早口。
昨日は少しゆっくりめに喋ったつもりだったけどまだまだ全然這早すぎる。あれじゃわからない人が多かったかも。
Mに聞いても、「そうですねぇ、興奮して喋っているときとか議論してるときは早口ですよ。」だと。やっぱこういうのは場数だな。よしっ!明日から毎日の朝礼ではゆっくりと喋る練習するぞー。

でも、昨日は酒飲んだわりにはあんまり気分が盛り上がらなかったなぁ。

「ちょび」おやすみ。

ちょびが死んだ。
12月1日から食欲がなくなって、2日に病院に連れて行った。
血便と嘔吐がひどく、検査の結果バルボウィルスではなかったのでそのときは一安心したのだが、3日からは一日血便が収まらず、食事もとらなので今日また病院に連れて行った。
かなり弱っているようだったが…。
5時ぐらいに長男から電話「ちょびが死んだ」と。
6時で大急ぎで帰ってみると「ちょび」硬くなっていた、まだ少し温かかった。
長男は泣いていた。
小さな体を毛布にくるんで、犬小屋に入れて居間から見えるテラスに置き、新しい水と食事を用意する。
長男と二人で犬小屋の前に座ってお別れをした。
うちに来てまだわずか1週間、散歩も4回しかしていない。
ご飯も数えるぐらいしか食べていない。
春になったらキャンプに一緒に行こうって
夏になったら海に行こうって
そう言うと元気にシッポを振ってた、小さい「ちょび」
自分の名前もおぼえていなかった。

「ちょび」に会えて良かったよな。
「ぐすぅっ うん…。」
「ちょび」も君に会えてよかったと思ってるよ。
「うん…。」

寝る前に息子。
「おとうさん。『ちょび』春に来とったら病気にならんかったかなぁ。」
「どうかなぁ」
「春になったら、また犬飼いたくなるかなぁ」
「さあどうだろうな。」
「また『ちょび』みたいな犬にあえるかなぁ」
「オマエが会いたいって思ってるなら会えるよ。」
「そしたら『ちょび』の分も、できなかった分ももっと可愛がってあげられるかなぁ。」
「そうだな。」
「おやすみ」
「ああ おやすみ」
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「ちょび」おやすみ。